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こんばんは。

一昨日の夕方
観光の方に「樂美術館へはどう行ったらいいですか?」と聞かれました
妻と私「・・・・・」
ご来店中だった博学な常連様に教えて頂き、ご案内する事ができました!
助かりました・・・ありがとうございました。

その後、常連様に「洛焼ですか?」とお訊ねしたところ (洛中洛外の洛と勝手に決めていました・・・)
「洛じゃなくてと教えて頂きました!」

樂焼・樂美術館は当店から北へ徒歩・約10分
京都市上京区油小路一条下るにあります

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午前7時半 当たり前ですが、閉まっています・・・

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詳しくはホームページで樂美術館HP

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樂焼 (らくやき)は、一般的に電動轆轤や足で蹴って回す蹴轆轤(けろくろ)を使用せず手とへらだけで成形する「手捏ね」(てづくね)と呼ばれる方法で成形した後、750℃~1,100℃で焼成した軟質施釉陶器である。また、楽茶碗などとも呼ばれる。狭義には樂家の歴代当主が作製した作品や樂家の手法を得た金沢の大樋焼や京都の玉水焼などが含まれる。広義には同様の手法を用いて作製した陶磁器全体を指す。
千利休らの嗜好を反映した、歪んで厚みのある形状が特徴である。 茶碗や花入、水指、香炉など茶道具として使用される。 (ウィキペディアより)
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白峯神宮

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